「強いカード欲しかった」 ペレとシェフチェンコのトレカ(計4万3000円相当)盗む 容疑の中田氏(37)逮捕
WCCFやったことないけど、弟がめちゃくちゃはまってる。結構高く売れるとか言ってたけど本当なんだな。
にしても、ペレとシェフチェンコを盗む中田......シュールな事件だ。

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2010年2月10日の絶対に逃せないサッカーニュース
WCCFやったことないけど、弟がめちゃくちゃはまってる。結構高く売れるとか言ってたけど本当なんだな。
にしても、ペレとシェフチェンコを盗む中田......シュールな事件だ。
2010年2月 9日の絶対に逃せないサッカーニュース
青嶋アナは相当サッカー勉強してるのがわかる。ただし、紙で。実際に90分間の試合をたくさん見ている感じはしない。だからプレーしている選手を見てすぐに誰だか判別できずに言い間違える。玉田と岡崎なんてサッカー見てる人ならボールの持ち方ですぐわかるもんだ。
青嶋アナは詰め込んだ知識を実況シーンで必死に伝えようとするから、試合の流れを追って実況ができていない。ピッチの上で何が起こっているのかよりも、紙でおぼえた選手やチームの背景を語ってしまう。
だがしかし、青嶋アナは民放の中では最高のサッカー実況アナだとボクは思う。テレ朝や日テレの実況アナに比べれば、青嶋アナは随分とまともなサッカー実況アナだと思うのだ。
誰だか知らんのだけど、こういう若くしてドロップアウトしてしまう選手の問題は根深いなあ。キャリアサポートセンターとか、選手の引退後を考えた取り組みはすごく評価できるけど、高校生からプロになって一年や二年で解雇されてしまう選手に対して、Jはどういうサポートしてるんだろう?
イ・チョンス云々ではなく、中東の給料未払い問題は深刻。ダヴィも同様の問題で給料が未払いだと嘆いていたし、これでは魅力的なオファーが来ても、払われないかもしれないし...と断る選手が出てきそう。そうなると本末転倒。しかしこれすらもインシャラーなのか。
2010年2月 8日の絶対に逃せないサッカーニュース
ボクはセルジオ越後が大嫌いだ。批判することに異を唱えるつもりはまったくない。批判するにはしっかりとした検証をもとに批判すべきなのに、この人にはそれがない。
サッカー批評でオシムをめちゃくちゃに批判して、翌月号に木村元彦からその批判のすべてを論破されるという珍事も記憶に新しい。セルジオ越後を肯定する人はまずそれを読んでから意見してみろと言いたい。きっと何も言えなくなる。
セルジオ越後は大した検証もなく批判だけ繰り返し、またそれは批判のための批判であり、感情的なものに過ぎない。つまりセルジオ越後とは、どうしようもないクズ解説者のひとりなのだ。
それがわかってないのか、メディアはセルジオ越後を起用し、それを目にする多くのサッカーライト層がいる。実はこれが日本サッカー界の最大の悲劇なんじゃないかと思う。
批判したい人はその前にキャパシティのこと考えましょう。あの寒さで、電車止まってよくこんな集まったなーと思う。ボクはあまりの寒さに萎えて断念してしまいました。。
2010年2月 7日の絶対に逃せないサッカーニュース
2010年2月 6日の絶対に逃せないサッカーニュース
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